2010年3月31日水曜日
2010年3月27日土曜日
2010年3月23日火曜日
2010年3月13日土曜日
Tokyo Standard
最近、スタンダードと言う言葉がよく目につきます。
今日も本屋で、雑誌カバーにTokyo Standardと書かれていて、その特集が組まれていました。
奇麗な写真で、お金の掛かった作り、そして特集されている人達は成功者、いわいる勝ち組とイメージ作りされて。
...でも... Tokyo Standardって良いですか?
目指すのなら絶対に、Global Standardでしょ!
Idea build for Global Standard.
今日も本屋で、雑誌カバーにTokyo Standardと書かれていて、その特集が組まれていました。
奇麗な写真で、お金の掛かった作り、そして特集されている人達は成功者、いわいる勝ち組とイメージ作りされて。
...でも... Tokyo Standardって良いですか?
目指すのなら絶対に、Global Standardでしょ!
Idea build for Global Standard.
ひらめき、
初めての人、前職で一緒に仕事をした人(1年以上ぶりかな)、大好きな人、仲間、同じ匂いの人達、それぞれと楽しめ、笑い考え悩んで最後は又笑って。
本当に意味のある時間を過ごせていると感じています。
水曜日の夜に過ごした時間は間違いなく僕の今後が、面白い方向に向かって行くと思えました。
まだ名前や何をするかは言えないし、僕が1番動かないといけなんだけど、とにかく一緒に楽しい事が出来そうです。
そしてそれに関連して、今は【ひらめき】が欲しいです。
色々な意味で、ひらめきと勇気と勢いが必要になってきました。
本当に意味不明ですね、笑。
良いです、ここは僕の記録と記憶を書き落とす所なので。
お休みなさい。
Have a wonderful weekend everyone!
2010年3月9日火曜日
2010年3月7日日曜日
2010年3月5日金曜日
Relation between information and action,
What is real and what is not?
Everything look the same, sound the same.
If you act on real world base on the information that is not real, result are impossible to proceed.
But information is incapable of harm on itself, ideas are neither good nor bad, but useful what we do with it.
Only actions can cause harm.
Everything look the same, sound the same.
If you act on real world base on the information that is not real, result are impossible to proceed.
But information is incapable of harm on itself, ideas are neither good nor bad, but useful what we do with it.
Only actions can cause harm.
2010年3月4日木曜日
人を助けると言う事、
皆さんは、高遠菜穂子さんを覚えていますか?
2003年3月19日、アメリカが始めたイラク戦争で、戦場が激化する現地でイラク過激派グループの人質になった被害者の1人。
日本に無事帰国したのですが、母国で心の無いメディアや人々にバッシングを受けた人です。
【自己責任】と言うフレーズが各メディアで口論され、不幸にも標的/題材に使われた女性です。
6年前だと僕は既に日本にいたのですが、当時仕事していた職種から世間一般のニュースからは遠ざかっていて良く覚えていません。
今日のNHKクローズアップ現代のトピックだったのですが、彼女の6年間を振り返りながら、悪化し続けるイラクの現状を伝えていました。
高遠さんは今もなおイラクで苦しむ市民を助けるボランティア活動を続けています。
僕が思った事は、イラクの現状を悲しむ事でもなく、”迷惑をかけるな”、”税金の無駄使いだ”、”自己責任なんだから助ける必要はなかった”と罵られている6年前の映像を見て可哀想だなと思う事でもありませんでした。
僕が考えさせられた事は、人が人を助けると言う行為をする時の行動動機でした。
人を助けるのは確かに素晴らしい事かもしれません、でも...
捻くれていると言われるだろうけど、それは自分よりも立場の弱い存在に対してする行為に写ります。
自分よりも優れていて強い者に対しては、助けると言う行為は出来ない事ですよね。
相手が全てにおいて優れている事はありえませんが、その自分が優れている部分では自分の立場が上なので、同じ事だと思います。
お互いがお互いの欠けている部分を補って前に進む事が理想ですが、突き詰めれば同じ理論に当てはまると思ってしまいます。
そこで得られる物は、優越感、自己満足、支配、コントロール、全て悪く聞こえる言葉ばかりです。
でもこれらの事は悪い事ですか?
優越感も自己満足も支配やコントロールですら悪い事とは僕は思いません。
どんな感情や動機があっても、人を助ける事が出来るなら助けるべきだし、その行為は素晴らしい事のはずです。
正しい事=良い事とは思っていませんが、少なくとも人を助ける行為に繋がるならどんな感情であれ、良いはずです。
人がどのように思っている/考えているかは周りに何の影響も与えません。
その後に繋がる行為のみが周りに善くも悪くも影響を与えていくと僕は思います。
嫌っていても相手が泣いている時には抱きしめて、涙を止めれればそれは素敵な事ですよね。
逆にどれだけ好きであっても相手を裏切る行為は時に許されるわけもありません。
What you think doesn't matter.
Only action effect reality.
What you do make the difference in the world.
どんなに嫌っていても、相手が必要としていれば手を差し伸べて、抱きしめてあげれる人になりたい。
って無理だよな〜、だって自己中で天の邪鬼だしな〜。
ちょっと真面目に色々と書きましたが、あくまでも僕個人の私感なので。
書いていて思ったのですが、今を生きる人達(特に日本)はあまりにも感情がないですね。
無関心は最大の罪だって誰かが言っていたような。
好きとか嫌いとか本気で思った事が無い人達が多すぎるように思えます。
理由も分からず人の命を奪ったり、何となく皆がやっているから虐めたり、どうでも良いから火を付けたり、本当に別けが分からない。
分かりたくもないけど、動機が理解出来ないのではなくて、動機がハッキリとしていない事が多すぎる。
自分の一つ一つの行為に対して何故したのかを、ちゃんと答えられますか?
2003年3月19日、アメリカが始めたイラク戦争で、戦場が激化する現地でイラク過激派グループの人質になった被害者の1人。
日本に無事帰国したのですが、母国で心の無いメディアや人々にバッシングを受けた人です。
【自己責任】と言うフレーズが各メディアで口論され、不幸にも標的/題材に使われた女性です。
6年前だと僕は既に日本にいたのですが、当時仕事していた職種から世間一般のニュースからは遠ざかっていて良く覚えていません。
今日のNHKクローズアップ現代のトピックだったのですが、彼女の6年間を振り返りながら、悪化し続けるイラクの現状を伝えていました。
高遠さんは今もなおイラクで苦しむ市民を助けるボランティア活動を続けています。
僕が思った事は、イラクの現状を悲しむ事でもなく、”迷惑をかけるな”、”税金の無駄使いだ”、”自己責任なんだから助ける必要はなかった”と罵られている6年前の映像を見て可哀想だなと思う事でもありませんでした。
僕が考えさせられた事は、人が人を助けると言う行為をする時の行動動機でした。
人を助けるのは確かに素晴らしい事かもしれません、でも...
捻くれていると言われるだろうけど、それは自分よりも立場の弱い存在に対してする行為に写ります。
自分よりも優れていて強い者に対しては、助けると言う行為は出来ない事ですよね。
相手が全てにおいて優れている事はありえませんが、その自分が優れている部分では自分の立場が上なので、同じ事だと思います。
お互いがお互いの欠けている部分を補って前に進む事が理想ですが、突き詰めれば同じ理論に当てはまると思ってしまいます。
そこで得られる物は、優越感、自己満足、支配、コントロール、全て悪く聞こえる言葉ばかりです。
でもこれらの事は悪い事ですか?
優越感も自己満足も支配やコントロールですら悪い事とは僕は思いません。
どんな感情や動機があっても、人を助ける事が出来るなら助けるべきだし、その行為は素晴らしい事のはずです。
正しい事=良い事とは思っていませんが、少なくとも人を助ける行為に繋がるならどんな感情であれ、良いはずです。
人がどのように思っている/考えているかは周りに何の影響も与えません。
その後に繋がる行為のみが周りに善くも悪くも影響を与えていくと僕は思います。
嫌っていても相手が泣いている時には抱きしめて、涙を止めれればそれは素敵な事ですよね。
逆にどれだけ好きであっても相手を裏切る行為は時に許されるわけもありません。
What you think doesn't matter.
Only action effect reality.
What you do make the difference in the world.
どんなに嫌っていても、相手が必要としていれば手を差し伸べて、抱きしめてあげれる人になりたい。
って無理だよな〜、だって自己中で天の邪鬼だしな〜。
ちょっと真面目に色々と書きましたが、あくまでも僕個人の私感なので。
書いていて思ったのですが、今を生きる人達(特に日本)はあまりにも感情がないですね。
無関心は最大の罪だって誰かが言っていたような。
好きとか嫌いとか本気で思った事が無い人達が多すぎるように思えます。
理由も分からず人の命を奪ったり、何となく皆がやっているから虐めたり、どうでも良いから火を付けたり、本当に別けが分からない。
分かりたくもないけど、動機が理解出来ないのではなくて、動機がハッキリとしていない事が多すぎる。
自分の一つ一つの行為に対して何故したのかを、ちゃんと答えられますか?
2010年3月3日水曜日
Pepsi Cola
2010年3月1日月曜日
ほそ川
親友のiidaに誘われて両国にある蕎麦の名店、ほそ川にランチへ。
最高でした。
とにかく美味しい。
その店構え、店内空間、待ち合いスペースに至、全てが本物である事を物語っていました。
蕎麦は間違いなく美味しくて感動したのですが、僕が1番心を引かれたのは器でした。
土の自然な色をベースに、藍色、山吹色、長春色、縹色。
自然の偶然からしか生まれない鮮やかな色と、表情が常に変わる不規則な表面。
蕎麦を食べたくなったら少し足を伸ばしてでも又ほそ川に行きます。
蕎麦好きで蕎麦職人になりたいと、今は長野で修行中のあの人を連れて行かないと。
IIDAへ、ほそ川で話していた"Life is Short"と"Live in the moment"に対しての僕の答えはJay-Zの"Forever Young"の歌に詰まっているかも。
Life is short, that's why we live in the moment and we will be forever!
最高でした。とにかく美味しい。
その店構え、店内空間、待ち合いスペースに至、全てが本物である事を物語っていました。
蕎麦は間違いなく美味しくて感動したのですが、僕が1番心を引かれたのは器でした。
土の自然な色をベースに、藍色、山吹色、長春色、縹色。
自然の偶然からしか生まれない鮮やかな色と、表情が常に変わる不規則な表面。
蕎麦を食べたくなったら少し足を伸ばしてでも又ほそ川に行きます。
蕎麦好きで蕎麦職人になりたいと、今は長野で修行中のあの人を連れて行かないと。
IIDAへ、ほそ川で話していた"Life is Short"と"Live in the moment"に対しての僕の答えはJay-Zの"Forever Young"の歌に詰まっているかも。
Life is short, that's why we live in the moment and we will be forever!
moving back and force
木曜日の朝から長野入りして、金曜日の夜には東京へトンボ帰り。
バタバタしていました。
でもちょっとした収穫があり満足の行く少トリップになりました(仕事ですけどね)。
Gregory Jet Stream LTS Z45L、今回の旅の主役。
東京に戻る途中で、親友の淳平と飲みたくなって連絡すると、気持ちよく誘いに付合ってくれました。
移動とバタバタのスケジュールで疲れていた頭に、気持ちの良い音楽とお酒、そして気の許せる仲間とのたわいもない会話。
心地よい疲れに包まれながら、今回の旅は終了です。
今回出来た再認識。
何事も1人では完結出来ないと言う事。
特に会社とは組織であり、組織は人であるべきだから。
そして全ての答えは(特殊なケースを除いて)現場にあると言う事。
そこには常に人達の繋がりがあり、現場と言う地面が結束で固められているから、その上に立つ者は走り続けられる。
不安定な地面で力を出せる人間はいない。
不安定な地面を全力で走り抜けられる人間はいない。
だからこそ現場はもっとも大切な所であるべきで、上に立つ者は上ばかり見ていないで、ちゃんと下を見なくていけない。
そんな偉そうな事を考えながら長野▶東京への間、眠りに落ちていました。
バタバタしていました。
でもちょっとした収穫があり満足の行く少トリップになりました(仕事ですけどね)。
Gregory Jet Stream LTS Z45L、今回の旅の主役。
東京に戻る途中で、親友の淳平と飲みたくなって連絡すると、気持ちよく誘いに付合ってくれました。移動とバタバタのスケジュールで疲れていた頭に、気持ちの良い音楽とお酒、そして気の許せる仲間とのたわいもない会話。
心地よい疲れに包まれながら、今回の旅は終了です。
今回出来た再認識。
何事も1人では完結出来ないと言う事。
特に会社とは組織であり、組織は人であるべきだから。
そして全ての答えは(特殊なケースを除いて)現場にあると言う事。
そこには常に人達の繋がりがあり、現場と言う地面が結束で固められているから、その上に立つ者は走り続けられる。
不安定な地面で力を出せる人間はいない。
不安定な地面を全力で走り抜けられる人間はいない。
だからこそ現場はもっとも大切な所であるべきで、上に立つ者は上ばかり見ていないで、ちゃんと下を見なくていけない。
そんな偉そうな事を考えながら長野▶東京への間、眠りに落ちていました。
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